副業に関連した書籍

FX ほんとうに稼いでいるトレーダーの解体新書

間違えて☆を1つつけてしまった.利益が出ている証拠が掲載されているでもなく,信憑性に欠ける成功談が載せられているだけの内容だ. 「FX先生」の第7章までの内容は初心者にとって有益な内容だったし,ひまわり証券に口座を作ればタダで入手できるのでコスパも悪くない(パンローリングの或る書籍の一部を易しく解説した本という趣向だった).それ故,それほど悪くはないと思ったが「解体〜」はひどい.立ち読みする時間さえも勿体ない内容だ.真面目に勉強したい人はパンの高価な書籍を買って(パンのDVDはハズレが多いので注意),批判的な視点で読み込んだほうが良いのではないか?誰の著作にしろ,その手法(往々にして安易な儲け方)を鵜呑みにしてトレードする人に「可哀想な被害者」と呼ばれる人はいない.「世間知らずの甘ちゃん」と呼ばれる人がいるだけだ.投資は自己責任であることを自覚していれば,今回の「解体〜」が買うに値するか否かを瞬時に判断

フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。

"説明が理系的だな",そう思える読みやすく有益な情報が得られた良書です. "この書類はこう書きましょう,この項目はこうしましょう"を繰り返すよくあるhow-to本とまったく違います. 会計の考え方はこうなっている,だからこうしているのだよ,と単純な命題に基づき具体的な項目を明快に説明していく点は,他に類を見ないかもしれません. 内容は,個人事業者としての活動に必須の申告と節税をテーマに,1. どんな選択肢があるか,2. それぞのメリットとデメリット,が紹介されています. 例えば,白色申告と青色申告の2つの選択肢を出して,それぞれに,どんな会計が求められるか,得られるメリットは,と文章とイラストでポイントを押さえています.視覚的にもトテモ分かりやすいです.

3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売

あまり期待せず買った本だった。しかしいったん読み始めると内容の濃さに圧倒され一気に読んだ。無駄のないページはない。読みやすい。自分でもネット輸入販売ができそうな気がしてきた。パソコン苦手な自分としては遠いい道のりではあるが試してみたくなった。森氏にありがとうといいたくなった。

人にはちょっと教えたくない「儲け」のネタ帳 (青春文庫 い- 19)

本で紹介されている指摘もかなり勉強になりますが、著者のサイトからもらえる追加情報がピカイチです。商材制作や販売時に役立つサービスや道具がURLつきでたくさん紹介されていますので、一人でなにか販売しようとお考えの人には特にお勧めの一冊です。

月に100万稼げるドロップシッピング

著者の竹内氏は、ネットショップ運営実績6年で 日本最大級のショッピングモール「楽天市場」で お客様の人気投票 1位、2位を連続で受賞している。 在庫を持たず、”0”の状態から、ネットでお店を持ちたい人に 注目されている「ドロップシッピング」をこれから始めたい人にも 分かりやすい本です。 『ドロップシッピングって何?』 というところから 『成功に近づく本気ワザ』まで この1冊で始められる。 実際に稼いでいるサイトも紹介されており 現在の売上や集客方法、サイトの作り方の工夫 苦労した点などのインタビューも複数載っていて参考になります。 私はドロップシッピングの本は数冊読みましたが ドロップシッピングを始めたい方は、まずこの1冊でいいのではないでしょうか。

副業革命! 寝てても月10万円儲かる自動ツールCD-ROM付(CD-ROM付)

こんにちは、駆け出しアフィリエイター激Pと申します。 【副業革命】購入して助かりました。何回も読み直してます。 私は現在「物販系」、「商材系」で実際に使用できる(合格とした)マニュアル・ツールをPC5件、携帯3件運営しています。 で、これらの商材はかなり優良で、ほぼ完璧と自負しておりますが、アフィリエイトの儲けの構造の全体像を掴めないまま走ってきたことに気がついたのです。 たった1冊の単行本【副業革命】は、儲けの構造(シーケンス)をかなり分かりやすく表現され(上手い)アフィリエイト作業のスタート、プロセス、リスクヘッジ、加速方法について、良くぞここまでまとめあげられました。 この【副業革命】は私の基本マニュアルとし、商材ひとつひとつを実践、更に活性化していきます。 でもこれ1冊あれば他の商材不要だったのが残念、高性能ツールもあるし..もっと早くお会いしたかったですね。ネットで買う商材は●万

会社を辞めずに年収を倍にする! ノーリスクな副業・起業・独立のためのパーフェクトガイド (講談社BIZ)

著者である藤井孝一氏のセミナーを聴講した事があるが、主な事柄はこの本の内容と合致している。但し、氏はこの本を書くに当たって新しい事柄などを常々リファインしているし、今回は一問一答形式にして読者に対して飽きのこない工夫をしている。まさしく、氏の言っている「一度作ったコンテンツは何度も活用する事によって大きな利益を上げる」の見本だ。 「自分で起業を考えるならば、小さな事から実践するべき」とそれに関する色々なノウハウがこの本に凝縮されている。

オール図解 いちばんやさしい個人事業のはじめ方

いま開業をするために準備を進めている者です。今まで営業職の経験しかないせいか、事務、会計、税金という言葉を聞くだけで、鳥肌が立ってしまうほどの経理音痴です。しかし、自分で開業するとなると、そういったことも言っておれないので、勇気を振り絞って書店に行きました。そこで手にしたのがこの本です。まず、最初のページでベンチャー訪問ということで、個人事業を始めた方の苦労話や成功のポイントをカラー版で紹介しているところが取っ付きやすくて気に入りました。また本文の方も、絵や図表を使っての説明がたいへんわかり易かったのと、いろいろな専門家の方が係わっているせいか、一人でやっていては気がつかないところが詳しく説明してありました。まさに「痒いところに手が届いている」という印象です。また添付のCDも早速利用させてもらってます。この一冊で開業時に必要な事項のほとんどを網羅していると思います。

「無税」入門―私の「無税人生」を完全公開しよう

さて本書は ・税に全く知識のない人が読んでも基本的なことは分かる構成になっていました。 ・ざっと読んで、得たものは  個人事業主は生活費の3〜4割くらいを経費として計上できるということくらいでしょうか。  (生活費:=家賃、光熱費、通信費 などなど)  内容はあまり深くありません。 p.s. ・現在の税金の使われ方は90%以上が無駄だと感じています。(個人的には公共事業のほとんどは意味がありませんし、医療費などの使い方も”薬害あって一利無し”という感じで、意味のないことに税金を使いすぎです。点数制そのものを考え直した方が良いと思っています。医者不足なんてフィクションそのものですし。医者の既得権益を引きはがして、看護婦や医療技師などに大胆に業務移管すれば一瞬で解決が付くと思います。そして個人負担をもっと増やすべきだと思っています・・・。) →など、税金の使い方に不満が多い為、税金を如何に取られないようにす

アフィリエイトツール大全 (三才ムック VOL. 252)